ジャーク&ポーズ

20260317 帰国して初釣り

 暖かく、池の畔に菜の花が咲いてる

 まずは十市の池、スロープに進みながらやる

 新しい偏光はイイ感じに底が見える、所々にある藻のような塊の周りを慎重に攻めていく

 ルアーはタイニーブリッツ

 しかし反応なく、スロープ先端でブレイクをやるも反応がないので、移動

 住吉

 人が多い、十市より釣れるからなのかな?ままま、挨拶しながら進み、人の切れたアリから始める

 ルアーはそのままタイニーブリッツの遅引き&ストップ&ゴー

 しかし反応なく、冬にいいのを釣ったところまで来て、あのパターンが残ってるかを確認するために、オーバーライドに替えてみる

 沖で反応がないので、手前まで探っていくと、グッと根掛かりでロスト

 ルアーをドゥルガに替えて、シャローを中心に攻めていく

 このドゥルガ、SPではあるものの、フックの関係か超スローフローティング

 これを利用して、巻いたりジャークしたりして、浮いてくるまでステイを繰り返す

 沖に向けるより斜め前方、または岸と並行にやっていき、シャローに来たところで止め、見ているとルアーの後ろに魚っぽいシルエット、見てなかったらそのままピックアップだけど、ちょっと長めにストップしていたらその影がルアーひったくった

 合わせると乗って、そのまま飛んできてキャッチ

 ご苦笑ながら釣れたのがうれしい

 これは新しい偏光のおかげ

 ってことで、岸と平行にずっと打っていくと、護岸の切れ目でグッと止められてさっきよりましなのをキャッチ

 

 続いて同じようにやるとまたヒット&キャッチ

 護岸の際に落とし、ジャークしてストップを入れると、それに反応している感じ

 同じようにやっていくと、もう一つキャッチ

 短い時間で、型は小さいながら魚の動きがつかめてうれしい釣行となりました

 すでに(小さな)魚はシャローにさしてるってことで

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です