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1日1つずつ

その後は、チヌ釣りとバス釣りに行くものの、1日1つしか釣れない。とりあえず、釣れるまで帰らないとも言います。

7月24日 前日から大雨で、浦戸湾はド茶濁り。放水を見に行くといい感じに出てる。しかも、周りがカフェオレ、流れ込みがブレンドストレートみたいな色で、チャンス。もしかして魚が集中してるかも。
ルアーはこういう時の切り札スラッシュペッパー。しかし、フックが少しさびてる。ままま、イイかと足元から沈めてみる。調子が良ければこのフォールでゴン!のはず。しかし何もなく、今度は対岸に向けて、投げて、リフト&フォールしてくると、リフトの途中でカン!ってこのアタリ、赤いのっぽい。で、強めに合わせると乗って、重い引きが来た瞬間フッ。あれ?乗ったのにと思って回収してみると、リアフックが折れてる。嗚呼やっちまった。
しかし、魚はいるようで、その後も何度はスラッシュペッパーには当たるものの乗らないが続き、チヌかな?と思い、ジグヘッドに変更。放水口奥に向けて投げ、引いてくると、コン!と強いアタリ、でも乗らないが続き、ワームの色を変えてみたらコンからグ~~~ッと持って行って乗った!キャッチすると、チヌ。まずまずサイズ。苦労しただけに嬉しい。


しかしその後はアタリも止まり、終了。

7月25日 このひも夕練で出撃。昨日の上流。アタリがあるものの乗らないが続き、ふと見ると、放水が。そこに行き、流れに乗せて転がしていたらコンからグ~~~ッと持って行ってナイスサイズ。ラインが怖いので、走りたいように走らせていたら杭に絡まれ、ラインを緩めようとした瞬間に鋭い頭振りでブレイク。はぁやっちまった。たぶんチヌだけどいいサイズのはず。やがて放流も止まり、もっと上流に入る。投げるごとにアタリはあるものの、なかなか乗らず、ついに乗せてキャッチ。これも嬉しいが、今日はこれで終わり。

7月26日 十市清掃の日。3月5月とコロナの関係で中止になっていて、久しぶり。まずはその前にと少し早めに行く。東の岸。水はだいぶ増えている。まずは足元入る前に探るも何もなく、下まで降りて、沖× 左岸際× で右岸際、ホテイの岬で、バシャ!出た出た!しかもルアーは釣りたかったドリッピー。始めてドリッピーにバスラ式反応があった。これはキャッチせねばと、強めのスイープ合わせからゴリ巻き。水草の塊が寄ってきて、頼むバス居てくれと抜きあげたらバスは付いててやった!まずはその状態で撮影し、次に水草を外して撮ろうとしたら、そこでバスが暴れて針からポロ!そのままお水にお帰りになりました。なので、ドリッピーが口にかかった写真は無し。サイズもデカくないけどドリッピーで釣れたのが嬉しい。その後、似たようなところを打って行くが、反応なく、掃除の時間になったので終了。

掃除の方は、いつもより人が多かったものの、密にはならず、暑い中和気あいあいと終わったのでした。

と、3日で、1日1匹ずつ。釣れないより全然ましだし、反応もあったりもするので、それなりに楽しいが、もっとサイズも数も釣りたいですねぇ

数だけなら

7月3日夜中から4日にかけて大雨。
夕方に十市の池を見に行ってみると、今までになような増水。しかもよさげな所には人人人なので、諦め、明日は日曜、船でないとしんどいなと思う。

7月5日、朝からボートで十市。って着いてみると、すでに4艇浮いてる。他のリザーバーや川は大雨で釣りにはならないので、日曜ということもあり、集結したのか?
06:30とりあえず出してみる。東が空いているので、ブレイク(って、いつもの杭は水没でイマイチはっきりしないが)に沿ってやっていく。水は普段に比べ60~70cmは上がってる。ってことは普段は激シャローもそこそこ水深があるということ。水面まであったヒシモも、多くは水没しており、イイ感じ。これならルアーは通せるし、バスはどこにでも居れる感じ。
ルアーはまずバジン。

ブレイクを過ぎ、北のシャローに入る。オカッパリをやっていて、岸寄りは魚があまりいない感じだったので、なるべく沖を意識してやる。沖にもヒシモの島がある。東の奥から北にかけて2艇いるので、あまり近づかないようにやる。他船は釣れている感じはない。バジンでは強すぎるのかと、ドライブシャッドに変更。そして、かなり沖のパラヒシでコン!からの合わせ切れ。って、ノットミスじゃん!!ままま気を取り直して、リーダーを組み直し、ドライブシャッドで続けていくと、同じようなスポットで、コン!スイープに合わせてキャッチ。
ここまでいろいろトラブルがあった中のキャッチだけに嬉しい

すぐに横のスポットでもキャッチ。今日は沖のパラヒシか?…しかしこの感じを持ち続けたことで後々苦労することに。
そのまま回って、西側のシャローでも追加。

底から杭あるであろう所にヒシモが水面まで出ており、ルアーをオーバーライドに変えると軽いバイトでキャッチ。

底から西、南と周り、ドライブシャッドで平面打ち、それなりスポットはオーバーライドでキャッチ。

ここからアタリが止まり、船も増えて、最大自分入れて7艇も浮いてる。ますますバッティング注意。

風もイイ感じで噴出したので、船のいない所所を回っオて、ルアーも少しアピール増しでコバジンに。で、ポツポツと。

しかし、コバジンでもそれ以上続かず、しかもここまで小さいのばかり。ブレイクが空いているのでそこをやってみたらいきなりヒットからのラインブレイク。って、今日はこんなのばっかじゃん!!
やけくそで、kyoクローラーを入れて、沖でドカンっていうのを期待したものの、それもなく、バズにも反応なしで、他に空いてるところがないので、北のシャローに入る。

さっき良かったパラヒシ帯をやるも反応なく、しばらくやってみるも朝のようなことはない。そこで、パラヒシ狙いをやめて、ホテイの島周りをやっていると、近くの草が動き、直後にパチュッと大きめの音。からの強い引きが来て、デカいと思ったが、音といい、ファイトといいラー様っぽい。近くに寄せてきたらいいサイズのラー。そこから何度も突っ込み、ドラグもジィと出るが何とかキャッチ。ネットギリギリ。

これで、朝と状況が変わったのを感じ、そこからはパラではなく濃い目のヒシやホテイの島周りを攻めてく。

すると、ホテイの中に放り込んで、ホテイを出たところでスローに引いていると、後ろで波が立ちコン!キャッチ。サイズも今日にしてはまぁまぁ

同じようなスポットでも同じように出て、今日一もキャッチ。

そこからは同じようなスポットで同じような出方が続き、しかしドライブシャッドが品切れとなり、

確かあったはずとボックスを探すと、HPシャッドテール3.1inにする。0.4インチ違いながら、ボディの太さが違い、飛ぶか不安だったが、十分な距離を飛んでくれて、アピールは小さめ。でも、魚の反応は良く、しかも、素材が違うので餌持ちがイイ。そこからまずまず釣れて、13:00過ぎ、スロープが空いたタイミングで終了。

 

半日、ってか7時間ほどで、バス16本、ラー1本と、数だけならいい感じ。

でも、サイズがなぁ。良いのは沖に居るのはわかっているけど、船も多く、しかもなかなか我慢ができなので、今日はこんな結果となりました。ただ、なかなか釣れない状況で、いろいろ考え、粘った結果、数だけは何とかした感はあります。最後に、子バスばっかりつかんだ親指

 

今年は変だ

飽きもせず、性懲りもなくまたまた十市に行ってきました。
6月20日 昼前から十市オカッパリ。何故十市ばかりに行くのか、去年の今頃良い釣りが続いたから、ただそれだけ。そして今回こそ良い釣りができる!と淡い期待を抱いて…
併せて、いつもお世話になっているOSP様がギルキャンペーンなるものをやってくれていて、ドライブSSギルで釣って写真をインスタに揚げると、イイ事があるというもので、新発売の2inも買ったので、それに挑戦してみる。前回も使った感じ、釣れ具合は凄い、けど飛ばないって感じ。
池に着いてみると、釣り人はいない。ラッキ。なので、急いでスロープに向かう。すると、虫取りの親子がバチャバチャしてる。池は昨日までの雨でかなり増水してる。スロープの先端に出るのに、新しい長靴でギリギリ。自分史上一番水位が高い。なので手前からやっていこうと思うものの、ライントラブってなかなかキャストに移れない+後ろで子供がバシャバシャやって集中できない。それでも何とかしのいで、前に進む。普段は足場の道に、生まれたてサイズの子バスも泳いでいる。ルアーはSSギル2inのノーシンカー。今日のこの推移なら人はまだ入っていないはず。もう期待しかない。先端に立つ前に投げるが反応なし。先端に立つと風がそれなりにある。風下に投げてホテイ際を引くも反応なく、前回釣れた真沖の杭がらみを狙うが思ったように飛ばない。半分回収気味に引いてきたらモワン!で、上手く乗ってキャッチ。幸先良し。

しかし続かず、あっちもこっちもしたが反応なく、ここは終了。

昼過ぎ、白橋から入る。一度ライギョの良いサイズっぽいのを掛けたものの、タックルが小さすぎて、一度ウイードに入られ、上手く抜いたものの、今度は手前のホテイで苦労しているうちにバレ。嗚呼残念。で、ほかに反応なし。
今度はグリーンに移動。ホントは、これだけの増水なので、水が動いているはずと水門に入りたかったのだが先行者が居たので、話だけ。「釣れてますか?」「いや、4回出たけどバラシばっかり。めっちゃショートバイト」とのこと。そんなはずはないと思いながら肯定も否定もせずグリーンに。水が増えた分イイ感じの水位になってる。堤防の上にも20㎝は水がある。これはイケそう。ここではドライブシャッドで距離を稼ぐ。しかしなかなか反応は無いまま、グリーンの終わりまで。そこから返して早めに引いてくると、バシャ!しかし乗らない。ちっちゃすぎかも。同じように何度か出るも乗らずグリーンの往復が終わり、水門に行くと、誰もおらず、よく見ると、流れが出てる。これはチャンスだが、攻めるにはなかなか厳しい。タックルはスピニングなので、すきっぴんで奥まで入れてみる。ラインはス~~~ッと流れる。吸い込まれてるのかな?とか思いながらすらっくを取るようにすると、グッグと引きが。今日一の引き。でキャッチ。
苦労しただけに嬉しい。

疲れも出てきたので、今日はこれで終了。

やはり今年の十市はおかしい。すでにアフターもとっくに終わってるはずだし。サマーに行くには少し早いように思う。昨年の今頃はシャローで楽しい釣りができた。今年はちょこっと釣れるって感じにならない。デカいのも釣れない。なんか変だ。

梅雨の晴れ間にSSギル

6月14日 OSPの新作ドライブSSギル2inを購入し、コレで釣りたくて釣りたくて仕方がない。
まずは夕練で、波介川のいつもの流れ込み。 雨が降ったにもかかわらず、流れ込みはキレイ。ちょい残念ながら、やってみる。1投目、沖に投げ、流れ込みに向けて水面を引いてきたら後ろから口がス~~~ッと浮いてついてきた!しかしルアー直前でターン。嗚呼残念。たぶんニゴイ。その後は何もなく終了。
6月15日 朝から船を出すか、オカッパリかを悩んだが、晴れで暑くなるとの予報で、1日やり切る元気もないので、朝一おオカッパリ。
十市の畔に着くと、さすがは平日、誰も居ない。早速まずはノーシンカーでスロープの先端に向けて打っていく。しかし反応ないまま。先端に着き、飛びも悪いので、フックにカミツブシを噛ます。ホテイの縁を引いてきて、イイ感じの所でフォールを入れる。しかし、アタリは無いまま、時折ギルが冷やかしで引っ張る感じ。ふと、杭の先で大きめのギルを発見し、手がってみようとそこに投げる。着水し、しばらくフォールさせていると、ラインがス~~~~ あいつが食ったかと軽めにスイープフッキングを入れると、グッと重い。から結構引く。食いに絡まれないように強めにファイトすると、飛ぶ。バスじゃん。しかもいいサイズ。で、キャッチ。細い魚体ながらやはり嬉しい。

その後、根掛かりでロスト。ここで組みなおして、フックの先にカミツブシを噛ます。こうすると、フックに噛ますより動きがイイ感じ。ホテイの先に、やや浅い所も意識して早目に水面を引いてくると、ホテイの岬を通過したところでパチャ!小っちゃいや。と思いながらフッキングを入れると、結構いい引き。何度もウイードに潜られそうになりながら、強引にキャッチ。思っていたよりいいサイズ。

その後ここでは反応なくなり、いつものように東岸を打ちながら行くと、子バスやギルが来た。サイズはイマイチながらよく釣れる。

 住吉池に移動し、ホテイの際や杭をやってみるも反応なく、公園横に移動すると子バス発見。SSギルも食うが乗らずスレちゃった感じだったので、HPバグを入れると一発からの連続キャッチ。

 

小さめのルアーは居る所に入れれば確実に反応があり、楽しいちゃった伸しいものの、サイズを選べないというのがある。
SSギルに関しては、思っていたより小さく、飛ばないのが難点。これについてはシンカーを付けることで解決できそう。
…にしても釣れるなぁという第一印象。

病み上がりからの迷走

前回、ボートを出して十市で釣りをしている最中、後半ややだるいなぁと思っており、帰宅後もなんかだるい。たぶん、久しぶりに1日真面目に釣りしたからだろうと決め込んでいた。そして、顔もやや火照った感じがしてもいたが、日焼けだろうと思っていたが、喉も痛くなってきたので、熱を測ってみると、37℃を超えている。
そこから2日、37℃出たりでなかったりで、大事を取って養生。
仕事には復帰したものの釣りの朝練夕練は自粛。

そして5月31日、日曜ということで再開。
しかし、朝から雨☂️☔️で、病み上がりなもので雨の中の出撃は自重。

昼過ぎに雨がほぼ上がったので、たまらず出撃❗️
まずは浦戸湾パトロール。ほぼ満潮。
第一流れ出し、出てるし人は居ないので入る。しかし反応なく、暫くすると、上から自分のラインに被せて投げるオッサン登場。腹立つから移動。

第二流れ出し。出てないし、先行者がいるので、反対の水路に入る。バス狙い。普段はバジンでやっていくのだが、今日はなんだかラウダーの気分。それ1つをぶら下げてまずは水門。なにも無し。
岸沿いを打っていく。雨の後なので、所々バシャバシャと水が入っているが、そこでは出ない。と、バシャ❣️からのグン!イイ引きでやり取りして、キャッチ。ナイス❣️この水路での自己レコード。ハモニカバイトで良い感じ。

さらに打っていくと、もう1本追加で終了。

ココから久しぶりに中古屋を巡るものの、ときめかずスルー。からの、十市。何もなく終了。

夕練 波介川、良いアタリから合わせるとパン❗️と高ギレで、お気に入りツーピースのディップも飛んでいき、足場も高かったためティップは淵の沖にス~~~~ッと消えロスト。何度かバイブで底を引きずってみたもののなにも無く終了。はぁ・・・・

そんな1日

6月1日 11:00から人と会う約束があったので、朝ゆっくりしていたら、急遽キャンセル。ならばと遅めの出発。まずはロッドティップを注文に釣具屋に。すげぇ混んでる。店員に聞いてみると、コロナのリアクションらしい。

そこから、最近気になっていた合羽を買いにワークウェイへ。行ってみると、欲しいもの満載で、合わせて、滲みて気になっていた長靴と、あと少しで靴底に穴が開きそうなクロックスの代わりにもどきも購入。〆て7000円弱。良い買い物でした。

昨日得意のタックルをロストしてしまったので、海系はちょっと不安。なので、十市へ。十市でもずっとそのタックルを使っていたので、今日はライトタックルで、そうなればHPバグでやろうと決めてた。しかし、十市で使い甲斐のあるスポットは限られてる。しかもそこには先行者が。仕方がないので、別の所で渋々やるも、なかなか退かない。あのスポットで何時間もやったってダメだぞ!と、しかも、デカイルアーをドボドボ投げてる。そんなんぢゃ釣れないよと言ってやりたい気持ちをグッと抑えて、移動。

昨日の放水口上の水路。車を停める所が無いので、やや上流から始める。ちっちゃいのは釣れる。

半分諦めながら、飽きて対岸のカメ狙いをしてたら、スッとラインが走り、合わせるとグッと良い引きが来てキャッチ。

 

それまでは手前の壁際をやっていたが、対岸のボサに良いのが付いてるのか❣️それに気付き、やって行くとまた良いのが来た❣️

数は少なかったモノの、見つけた感があり、楽しかった❣️

 

とりあえず、復帰リハビリにはなったかな?

解禁後初ボート

5月25日
久しぶりに平日休み+自粛解除とあって、待ちに待った十市ボート。
ゆっくり目に出て、0915出船。
さすがにウィークデーとあって、他のボートはいないし、オカッパリもほとんど見当たらない。
ほぼ池貸し切りです。

先日来オカからは、沖がイイ感じに見えたので、まずはブレイク沿いをオープンなところはバジンと、やや込み入った所はドライブシャッドとを交互にやっていく。すると、東のブレイクの杭絡みでドライブシャッドにチュポ❗️出た出た。合わせは強く入れず、マキマキすると、プンと外れる。なんで❓
そのまま東のブレイクの終わりあたりで、またドライブシャッドにバシュ❗️今度はやや送って、ドラグが軽く出るくらいの強巻き合わせするとバレずにキャッチ。ちっちゃいけど嬉しい😊

そのままブレイクに沿って周り、西のブレイクから奥のシャローに向けて投げていると、バジンの後ろでモワン❣️ストップを入れると、バシ❗️で、乗って軽〜く飛んできたのはギル。ま、イイか。

その後反応無しが続き、2周目突入。
東のブレイク何もなし。北のシャロー何もなし。西のシャローで、ドライブシャッドにバシャ❗️なかなか良いサイズ。

ココでチョイ閃いて、やや沖をラウダーでやって浮かせてやろうと。するとすぐに反応が出て、今日一が来た。なかなか良い閃きでした。

しかしそれも続かず、南のシャローでドライブシャッドに極小が来た。

その後は無反応で、西のシャローでまたまたちっちゃいの。ついでに、水中山脈に乗り上げちゃった。

ここから回って、また閃いたのが、スーパーリアルによる水面引き。
東のブレイクの沈船の上を引いてきたら、後ろで波が立ち、チュッポからの強い引き。コレもナイスサイズ。

そのまま回って西のワンドの杭回りの草で、デカいのがスーパーリアルを引ったくり、そのままラインブレイク。はぁ〜〜やっちまったァ これこそ今日一だったはず。

リーダーを組み直して、またオーバーリアルでやっていくと、ポツポツと反応があり、でもバラシもあり、キャッチは1つ。

また、東のブレイクの沈船の上で出た❗️キャッチ。ここは今日のホットスポット。

そのまま北に向けてに打っていき、北のシャローでターンして、東のブレイクでバシャ。ちっちゃいけどキャッチ。

コレで終わり。
なんだかんだで、ギルまで入れると10本。なんとかツ抜けました。

なかなか思うに任せない展開でしたが、なんとか閃いて釣ることができました。

振り返ってみれば、いいサイズはやはりやや沖、ブレイク沿い。言っちゃいのは中途半端なシャロー。そして、オカッパリでもいいのが釣れたりばらしたりもあるので、岸際も熱いのかな?そんな感じ。

まさにアフター。釣れたルアーも、バジン(それもサイレント)にはギルのみ。あとはドライブシャッド、ラウダー、スーパーリアル。沖のブレイクでラウダーに出たのは回復か?ドライブシャッドは今日の感覚ではやや強いのか?そして、スーパーリアルがイイ感じでマッチしたのか?そういう感想。

色々手があり、考えることがあるので、ボートの釣りも面白いですねー🤣

解禁しました!

GWも終わり、STAY HOMEも高知県では解除され、日常も戻りつつあり、”釣り”は特に単独で行けば3密ではないので、ここらで釣り自粛を解禁し、行ってきました。1月半ぶり。

まずは16日(土) 朝、娘の足をした後、前夜はイイ感じの雨だったので、波介川を見に行く。予想通りにゴリ&堰落とし中。得意の流れ込みからのバンク際をやりに行く。上から何投かするも反応なく、露出している石に挟まっちゃったので、ルアーを救出に下まで降りていく。こうなったら沖側から流れ込みをやってみる。

流れの本流から外れた、やや逆巻いており、そこに草が絡んだところをドライブシャッドが通りかかったら、バシャ!そして冷静に少し送ってガッツリフッキング。うまく乗って、キャッチ。それほどデカくないけど、久しぶりで嬉しい。

その後は反応なく終了。ま、再開戦で釣れてよかった。

17日(日) 本格復帰戦、まずはどこに行くかなとも少し悩み、ボーズも嫌なので、とりあえず手堅く十市。去年の同時期を見ると、水面ギリギリに藻が伸びてる感じ。それならば、バジン、バズ、ウイードレススプーン、そしてワームのノーシンカー。ま、ドライブシャッドのテロテロ引き。そして、ワーム入れを見るとドライブSSギルも。そんな作戦で出発。

池に着いてみると、いつもの赤い杭の人もいる。車から軽く挨拶し、スロープ付近に停車し、いつもの東岸に入る。スロープには先客がおり、ボートも2艇出てる。みんな感がることは同じかな?
自粛前は、既にシャローに魚が入っており、でも、岸際以外魚が居れる場所が無く、絞れてると言えば絞れてる、やるところがないといえば無い。そんな感じだったが、今はシャロー全体にウイードがあり、何処でもイケそう。そんな感じで、岸際か、沖か、ドライブシャッドでやっていく。

梯子を下りて、やや斜め上から、スロープ側に向けて、杭に絡むように投げて、「いつ出るか!いつ出るか!」と、期待しながら引いてきて、杭の所でクライマックス!!のはずが、出ない。そのままスロープ際までやるも反応なし。

反対に向けて、小学校方面に打っていく。岸際を通し、沖に向けて投げるを繰り返す。しかし反応のないまま。打ち続けていると、沖でライズ。しかも届きそうな距離。投げるといい感じの向こうに落ち、引いてきたら軽いコン!引き込みを確認してスイープフッキング。割とイイ引き。で、キャッチ。これも嬉しい。

その後も投げ進むと、亀台の辺りに道路から投げてる人がいるので、あまり突っ込まずにターン。帰りながらやっていくと、岸際で何度か固めのコン!しかし乗らないが続く。たぶんライギョ。もしかしたら稚魚守りの威嚇バイトかも。

感じ的には、岸際はライギョ、バスは沖かな?って感じだけど、ブレイクに届くスロープには人がいるので、こっち岸は終了し、グリーンに入る。この頃より風が海側南風となり、それに乗って霧が流れ込んできた。これは十市では珍しい。

一度子バスがヒットしたものの、雑な取り込みをしてしまいバレ。その他ライギョっぽいアタリは数回。

結局キャッチは1のみ。

夕方、波介川へ。ちょい釣りのつもりで、いつもの最上流小流れ込みに行くと、泥水が入ってる。ルアーはドライブシャッドのまま。対岸の流れ込みには3人ほど若者が入っている。泥流れの流出口のコンクリに沿って引いてきたら、コン!距離があまりないので、バシ合わせ。すると、結構いいサイズ。ここに入って1投目だし、対岸に人がいるし・・・とか要らんことを考えていたらジャンプ1発バレ。嗚呼恥ずかしい。その後しばらくこちらをやるも反応なく、対岸の人が帰ったので、入ってみる。ルアーは先ほどドライブシャッドを吹っ飛ばされたので、ドライブSSギルの真っ黒。ちょい色的には強いかなとも思ったが、やってみる。シャロー側や、流れの合流点等を打って何もなく、最後に落ち込みの弛みにキャストし、ややフォールを入れるとラインがス~~~っと走る。スイープにフッキングすると決まり、強い引き。しかしここは足場が高いので、魚を引きずりながらスロープをお降りる。寄せてきたらジャンプ!しかし、これはうまくバレずに済んで、キャッチ。40チョイかな?ま、嬉しいってか人の後だけに、してやったり感爆発。

18日(月) 休みなので、少し寝坊して、池に着いたのは9時ごろ。しかしさすがは平日、人はいない。昨日やりたかったスロープに入る。まだ誰もやってないだろうから、手前からやるつもりで投げると、いきなりミスキャスト。で、その影響で、足元の魚が、ダッシュで逃げる。やっちまった!仕方がないので、周りを打ってみるも反応なく、先端でもなにも無し、ブレイク沿いも何も無し、杭沿いも何も無し。矢板前まで移っても何も無し。奥にはたぶんライギョのペアリング中、ちなみに手がってみても反応なし。

返して、東岸をやっていく。しかし、今日も反応なしが続き、奥へ奥へ。昨日は入れなかった亀台の前まで来ると、強重いコン!一瞬乗って、バレ。はぁ・・・・回収すると、フックの先に肉片。嗚呼嗚呼・・・こんなのばっか。

さらに奥に行くも反応なく、戻りながら、浮草の先端あたりを引いてくると、バシャ!出た!これはバラせないと、やや送って、強めのスイープフッキングからの、ゴリ巻きでキャッチ。

昼からは浦戸湾パトロール。ってか、いつもの放水口、出てる出てる。人も居ないし入る。
放水口の出てるところに、バイブを沈め、着底からリフトに入ろうとしたらグッ❗️
はぁ根がかりかぁ、しかし、ズイッと動く。
え?!なになに と思っていると、グッグッグと動き出す。とてつもなく重強い。デカイ❣️でも、デカすぎて取れないかも!とも思っていたら、ググググ〜〜〜〜と走り出し、ドラグもそれに合わせて、ズッズッズズズズ〜〜と滑り出して止まらない。この時、この魚は取れそうもない、でも、ルアーはエースだし、無くしたらヤバ❗️という思考で、完全に負け。

魚はそのまま沖に向けて走り、フッと軽くなり、ルアーは戻ってきた。フックは軽く伸びてる。悔しい反面ホッともした。
しかし、なんだろ?コイか?にしても、メーターとかぢゃないぞ。もっともっとデカイはず。
アカメか?ならもっと早いはず。
デカシーか?にしては重すぎる。
なになに?デカヒラメ?もしかしてデカエイ?
結局分からずじまい。

まままま気を取り直して、今度はヤマトJr.をテトラ沿いにパコーンパコーンと引いてきて、軽くストップを入れたらバシャ❣️から乗って、小気味良い引き。たぶんチヌ。やリィと思っていたらフッ は?またバレた❗️

その後何もなく、雨も強まってきたので撤収。

1月半ぶりの釣り解禁からの3連チャンでいきなり思いがあふれてしまい、長文となりました。

また、ぼちぼちとやっていきます。

 

追伸 5月20日 夕練十市行ってきました。全く反応のないまま、終わりかけにイイのを1つ掛けたものの、ジャンプ1発バレ!

復帰後、バラシが多すぎです!!ばらすのが一番悔しい!何とかせねば

 

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前回で終わりにするつもりが、思い入れもありついつい長文に。

さすがに今回で終わらせましょう。回顧シリーズ

 

その⑫

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集まり

普段は単独で釣りに行くことが多いのですが、たまには仲間と集まることもあります。

一番上は、このブログに何度も登場いただいている、世界のT.Namikiさんのファンサイト(Talk to Toshi;通称T3)が昔々ありまして、そこには多くの今思うと奇跡的に素晴らしい人たちが集まっており、その中で、「みんなで集まろう!オフ会やろう」って話が盛り上がっちゃって、実現してしまった、その第1回目に参加した時のもの。若い。場所は長野県の希望湖。ここで人生初そしていまだに1匹だけのスモールマウスバスを釣りました。その写真は無し。

それから20年以上経ちますが、いまだにそこここで集まったりしてます。下3枚は、仲良しメンバーが中筋川合宿をした時のもの。

その⑬

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優勝・入賞

長いこと釣りを続けており、また、色々な大会にも出てたりすると、時折いい事もあって、入賞やら、大物賞やらをいただきます。

一番上、つり具の岡林様主催、シーバスフォトダービーで入賞した時の賞品。シーバスロッド。これ、見た目はイマイチながら、使えば使うほどいい感じになってきて、今ではお気に入りの1本。十市のオカッパリなんか最近はこれ1本でやってます。(シーバスロッドなのにね。ってか、強めのスピニングって、結構万能だなって思ってます。パワーフィッシングはベイトに限るっていうのは30年も前に話で、今や、スピニングでも、しかもPEを使えば十分に強い釣りができる。藻がいっぱいの十市の池のオカッパリでもそんなに負けたことはない。それよりなにより、その遠投性能と軽いルアーを飛ばせるってことはすごいアドバンテージ。で、この竿、シーバスロッドではあるが、それほど長くなく、持ち重りもないし、そこそこパワーもあり、それでいて軽いルアーも投げられるので、十市オカッパリではついついこれを使ってしまう。もちろん、ここ一発のコントロールではベイトに譲るものの、十市オカッパリでは遠くに飛ばせるってのが一番。気に入って使ってます。)

早明浦ダムの下で行われたニゴイ釣り大会。クラブOBも事務局として一枚噛んでおり、半分お義理でお参加。しかし出るとなれば上を目指すのはいつもの通り。この水域では1度下見(プラって程ではなく広く見回った感じ)をして、ニゴイプラはいつもの波介川で。しかし本気で狙うとなかなか難しいことに気づき、当日は真剣モード。しかし、開始暫くタックルトラブルや、流れを読み切れずにノーフィッシュが長く、焦ったものの、1匹釣ってからは感じがつかめて、デカいのばかり3匹をウエイイン。駆除目的の大会なので、全部デッド。で、おバカは大会ルールをきちんと分かっておらず、って言うのも、優勝、入賞は釣った匹数。なので3匹では入賞できず。しかし、大物賞をいただきました。これは優勝よりうれしかったかも。テレビにも映り、あちこちから「見たで」の連絡が入りました。そして2回目の今年こそ感じもつかめたので、優勝+大物賞をと目論んでいたわけですが、残念ながらコロナで中止に。来年は勝ってやる!

府中湖でも大小の大会があり、小さい方(53PickUpを兼ねてる)では優勝しました。サイズは53㎝。

大きい大会では何度も参加し、苦戦が続いたものの、やっとそれなりサイズを釣ることができました。この大会は毎回約300人がエントリーするもの。で、またおバカなことに、ルールをきちんと理解しておらず、ってか数年前までは長さを競っており、こいつは52㎝。これなら十分入賞できるし、下手したら優勝できるサイズ。しかし、この大会はいつの頃からか重さ勝負。これなんかガリガリの魚だったので、52cmも有りながら、重さは1295ℊ。トホホ。それでも8位に入り、ゲストの川村光大郎君から賞品をいただきました。

 

釣りに行けないので、過去の振り返りを始めましたが、なんと10回まで来てしまいました。古い写真を見ると、その時の感情があふれてきて、長文が止まらなくなり、ついダラダラと書いてしまいました。

ま、自分の覚書+自慢みたいになりました。

早くコロナが治まり、釣りに行け、ここに新しい記事が書けますように。

 

ネタがない3

釣り自粛企画第3弾

2020 04 29 みどりの日

書き進んでますが、あとで読み返せばプチ自慢なだけみたいですね。
ま、自己満足なブログなので気にせず進めます。

その④

セピアな写真2枚。左は小5くらいかな?今は湖底の中津川宮ケ瀬の瀬で釣りをしているところ。魚肉ソーセージを餌に関東で言うハヤ(ウグイですね)を数本釣った思い出があります。

右、私の初バス。中2の林間学校、場所は山中湖の平野ワンド。前にも書きましたが、この年の春頃より釣り雑誌に富士五湖でバスが釣れるっていう記事が載るようになり、河口湖、精進湖、山中湖が有望。山中湖は平野ワンドがサイコー的な記事。林間学校の宿舎が山中湖平野ワンドの真ん前ということで、釣り好きチームこぞってタックルを持ち込んで、自由時間に釣りに出掛けたもの。当時のヒットルアーは断然スピナー。特にセルタが良いと。で、私も少ない小遣いとバイト代の中からセルタとその他スピナーをいくつか持って行ったものの、その頃はかなり下手くそで、また、バスも釣ったことがないもので、ワンドの中に繁茂したウイードとアタリの判断もつかず、次々とロストしてしまい、スピナーが無くなってしまった。周りのメンバーは次々とファーストバスをキャッチしている。焦る焦る。で、小さなタックルケースの中を見ると、ふと目の合ったタイガーカップ。それを付けて、藻の切れ目にキャスト。プルプルっと引いて、フラフラッと浮かせ、また引いて、浮かせたところでバシャ!で、いきなり合わせず少し送って合わせるという、神が降りた対応ができ、キャッチ。嬉しくてウレシクテ。しかも仲間の釣ったのよりデカい!プラグでトップで釣ったし!一番デカいし!!とコーフンしまくり。その頃よりバスはリリースをという風潮もあったが、そんなの関係なく、ストリンガーに吊るし、宿の冷蔵庫に無理言って入れてもらい、持ち帰りーの、魚拓取りーの、食べーのと自然の幸をくまなく無駄なくいただいた次第です。

その頃、今のように情報も無く、皆の経験も無く、バスを釣るってことが神格化されていたので、初バスの喜びはそれはそれはでした。

うわ、すでに長文!

その⑤

 

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仕事でハワイに行くようになって、ハワイの釣りを検索していたら、”ハワイでピーコックバスが釣れる!”のが分かり、ガイドさんもいる。で、早速コンタクトを取り、何度がガイドしてもらったもの。上は、一番デカい52センチ。真ん中はレッドデビルという名前は怖いが、実は日本のブルーギル的魚。なんで印象的かというと、これを釣ったルアーがジョンソンシルバーミノーだってこと。ウイードレススプーンを使ったハワイでのピー釣りは大物の釣れる必殺パターンであり、ガイドが私の横で50UPを釣ったり、自分のにもバカでかいのが血相を変えて追って来たりというのはあったものの、キャッチできたのはこの魚のみ。そういういわくつきの写真。

なかなか進みませんが、今回はこのあたりで

ネタがない2

2020・04・27

今だコロナで自粛中です。
そんな中、SNSでは過去の釣果を披露して回そうって企画が流行ってます。
私にも回ってきました。そこで、自分のメモリーフィッシュをここにも書きます。
年代も中身もばらばらで、統一性のないものになりますが、これまでの釣りの中で印象的なものを紹介していきます。もちろんデジタルデータのある範囲ですので、子どのもの頃のはありません。

このブログの過去ネタと被ることもあろうと思いますが、どうぞお付き合いを。

その①

まずは、世界のTこと並木さんとのおつきあいの始まりのイベント。私が創刊号からず~~ッと買い続けていた雑誌BASSERの企画で「バスプロ並木の出張講習」というのがあり、それに応募したところ、採用の通知が来て、ワーワー言いながら準備して実現したもの。飛行機で来た並木さんを空港にお迎えに行き、そのまま宇佐まで連行し、強引にキス釣りになだれ込み、その後は高知風宴会でおもてなし。翌日は早朝より本番の講習会。最後は並木杯の釣り大会とてんこ盛りの内容で、突っ走った2日間、実質24時間でした。その際に受けた、並木さんのプロとしての立ち振る舞いに感動し、すっかりファンになってしまった、その始まりはじまりの巻きでした。

今思えば、OSPの立ち上げ直前、使っていたタックルは、後のバトラー・ハリアーだったと思われます。

っていきなりフィッシュぢゃないじゃん

 

その②

 

一時マイブームになったビッグベイトでのバス釣り。まずはなかなか買えなので、自作したもので釣ったやつ。上左は初めて自作ビッグベイトで釣ったバス。

上右はその頃にロドリ誌上で開かれた”ビッグベイト選手権”;自作ビッグベイトの出来を競う企画 で、審査委員長の菊本さんから菊さん賞をいただいたクローラーで釣った魚の写真。のちに同モデルを菊本さんに差し上げるととなりました。

下はかなり作りこんで形になったちょい小さめのバス型。これはよく釣れました。

一時入手に2年待ちとになった個人メイドのビッグベイト

(Lure Make ASHIYA J-SWEET ジェイスイート)

での釣果。バスもよく釣れましたが、いきなりデカシーも釣れちゃった。マルの89cm。

ビッグベイトで釣った最大サイズ。長さは55㎝。上はスーパーシャッドラップで、下2つはスラマーで。長さもそうだけど、太さがスゲー

 

その③

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シーバスたち。一番上は今まで最大の105cm。タイリク。ルアーは飛豚。

2枚目、シーバスを始めたころに釣ったデカいの93cm。これもタイリク。

ウチのすぐ近くの港で、ルアーはマイティーペッパー90。

3枚目、シーバスを始めてすぐに釣った81cm。取り込んで写真撮ってる間に死んじゃったので持ち帰って、美味しくいただきました。これはマル。ルアーはマリアザファーストの8センチ。

4枚目、ロドリ3匹が行く+ソトコト編集長の指出さんがご来高の際にご一緒し、アカメを狙ったけど釣れたのはこれ。65くらい。ルアーはBlitzMax。これもマル

とりあえず、ここまで。

次回に続く。